恵・12才…4
「ふふふ、もうがまんできないんだな。オマ○コいじってほしくてしょうがないんだろう?」
恵は、喘ぐのをこらえながら、オレの方を見上げるとコクリと頷いた。
「お兄ちゃん、恵、もうがまんできない・・・。恵のオマ○コいじって・・・」
「ふふふ、もうがまんできないんだな。オマ○コいじってほしくてしょうがないんだろう?」
恵は、喘ぐのをこらえながら、オレの方を見上げるとコクリと頷いた。
「お兄ちゃん、恵、もうがまんできない・・・。恵のオマ○コいじって・・・」
恵・12才…3
「しょうがないおもらしっ娘だ。そんな悪い子はおしおきしなくちゃいけないな!」
おれは本気で怒ったような顔をした。
「いや、おしおきはやめて! 恵、良い子になるからあ!!」
「しょうがないおもらしっ娘だ。そんな悪い子はおしおきしなくちゃいけないな!」
おれは本気で怒ったような顔をした。
「いや、おしおきはやめて! 恵、良い子になるからあ!!」
恵・12才・・・2
「ごめんなさい。お兄ちゃん」
何か本当に申し訳なそうに恵はあやまった。でも、それは演技に違いないのだ。
「もう・・・。どうするんだ。お仕置きとしてそのままにしておくか?」
「いやあん、お兄ちゃん・・・」
「ごめんなさい。お兄ちゃん」
何か本当に申し訳なそうに恵はあやまった。でも、それは演技に違いないのだ。
「もう・・・。どうするんだ。お仕置きとしてそのままにしておくか?」
「いやあん、お兄ちゃん・・・」
恵・12才…1
「ただいまあ、お兄ちゃん」
おれは、ワープロを打つ手を休め、玄関の方に視線を向けると、そこにはランドセルをしょった恵が立っていた。恵は、オレの部屋の隣に住んでいる小学6年生の女の子だ。彼女の家は母子家庭で、昼間、母親は働きにいっている。いつのころからか、学校から帰ってくるとおれの部屋にやってくるようになっていたのだ。
「ただいまあ、お兄ちゃん」
おれは、ワープロを打つ手を休め、玄関の方に視線を向けると、そこにはランドセルをしょった恵が立っていた。恵は、オレの部屋の隣に住んでいる小学6年生の女の子だ。彼女の家は母子家庭で、昼間、母親は働きにいっている。いつのころからか、学校から帰ってくるとおれの部屋にやってくるようになっていたのだ。
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