快楽レッスン〜第二章〜
第13話
隆治自身も想定していた以上の激しいプレイだった。男根から解き放たれた精液まみれにまみれた史子は、半失神状態だ。普段の折り目正しい優等生ぶりなど、想像できないように、半裸状態で股間を開き、乳房を露出させたまま、荒い息をしている。
第13話
隆治自身も想定していた以上の激しいプレイだった。男根から解き放たれた精液まみれにまみれた史子は、半失神状態だ。普段の折り目正しい優等生ぶりなど、想像できないように、半裸状態で股間を開き、乳房を露出させたまま、荒い息をしている。
快楽レッスン〜第二章〜
第12話
「気、気持ちいい、気持ちいいです、センセー!!」
自分で腰を動かすより、容赦なく突き上げられる快感の方が大きいに違いない。史子の表情は、もはや快感に支配された牝犬そのもだった。
第12話
「気、気持ちいい、気持ちいいです、センセー!!」
自分で腰を動かすより、容赦なく突き上げられる快感の方が大きいに違いない。史子の表情は、もはや快感に支配された牝犬そのもだった。
快楽レッスン〜第二章〜
第11話
まだ、熟れはじめたばかりだが、十分に魅力的なヒップを、彼女は、ゆっくりと降ろし始めた。幼く狭い秘部に亀頭がめり込む。
「はあんっ」
堪えきれずに史子は声を上げてしまう。
第11話
まだ、熟れはじめたばかりだが、十分に魅力的なヒップを、彼女は、ゆっくりと降ろし始めた。幼く狭い秘部に亀頭がめり込む。
「はあんっ」
堪えきれずに史子は声を上げてしまう。
快楽レッスン〜第二章〜
第10話
「あ、あんっ、あん」
固いペニスが、自分の秘部を擦り上げる感触と、乳首への刺激に史子は思わず声を上げてしまう。たまに、その動きの変化によっては、充血しきった敏感なクリットをも擦り上げる。その度に、少女の幼い喘ぎ声は、大きく、激しくなる。
第10話
「あ、あんっ、あん」
固いペニスが、自分の秘部を擦り上げる感触と、乳首への刺激に史子は思わず声を上げてしまう。たまに、その動きの変化によっては、充血しきった敏感なクリットをも擦り上げる。その度に、少女の幼い喘ぎ声は、大きく、激しくなる。
快楽レッスン〜第二章〜
第9話
「さあ、欲しくて仕方なかったんだろ? 自分で入れてみようか…」
そういって、隆治は史子の手を取ると、その白い華奢な手を、自分のペニスにあてがった。
第9話
「さあ、欲しくて仕方なかったんだろ? 自分で入れてみようか…」
そういって、隆治は史子の手を取ると、その白い華奢な手を、自分のペニスにあてがった。
快楽レッスン〜第二章〜
第8話
「さあ、史子、こっちにきてごらん。」
史子は、魔法にかかったように、指を秘部に這わすのをやめ、隆治に言われるままに立ち上がる。そして、ベッドに腰掛けている隆治の前に立った。本当に大切な部分は両手で隠してはいるが、その周辺、特に内股の辺りは、すでに愛液で濡れているのが、間近に見て取れる。
第8話
「さあ、史子、こっちにきてごらん。」
史子は、魔法にかかったように、指を秘部に這わすのをやめ、隆治に言われるままに立ち上がる。そして、ベッドに腰掛けている隆治の前に立った。本当に大切な部分は両手で隠してはいるが、その周辺、特に内股の辺りは、すでに愛液で濡れているのが、間近に見て取れる。
快楽レッスン〜第二章〜
第7話
「ずいぶん慣れた指使いだな。いつもそうやってHな本を読みながらオナニーしてるのか?」
史子は、コクリと頷く。もはや、指の動きを止めることはできない。
「返事は、ハイだろ」
隆治は、彼女を軽く叱責する。
第7話
「ずいぶん慣れた指使いだな。いつもそうやってHな本を読みながらオナニーしてるのか?」
史子は、コクリと頷く。もはや、指の動きを止めることはできない。
「返事は、ハイだろ」
隆治は、彼女を軽く叱責する。
快楽レッスン〜第二章〜
第6話
「『あ、あん…。わたしのクリちゃん、こんなに大きくなっちゃってる…』そういいながらも、彼女は、その木の芽を刺激し始めてしまう…。」
隆治は、彼女の右手が本を離れ、ゆっくりと下腹部のほうへ手を伸ばし始めているのに気づいていた。もう、我慢の限界なのだろう。それでも、気丈に彼女は命じられたとおり、最後まで読もうとはしていた。
第6話
「『あ、あん…。わたしのクリちゃん、こんなに大きくなっちゃってる…』そういいながらも、彼女は、その木の芽を刺激し始めてしまう…。」
隆治は、彼女の右手が本を離れ、ゆっくりと下腹部のほうへ手を伸ばし始めているのに気づいていた。もう、我慢の限界なのだろう。それでも、気丈に彼女は命じられたとおり、最後まで読もうとはしていた。
















